ちょっと前に、AirMac ExpressでAirTunes機能<%= fn 'AirMac Expressにつないだ、コンポやスピーカーからLAN内のiTunesの音を出せる機能。離れたハイスペックのスピーカーに音を飛ばせるのでちょっとした感動を与えるけど、感動から覚めるといまいち使い道が無い。' %>が使える様になった訳だけど、iTunesを動かしているコンピューターのスピーカーを含め、複数のAirMac Express(につながったスピーカー)から同時に音を出せるような機能があるらしい。でも、itunesの音声出力には、本来あると言われている「複数のスピーカー」という選択肢が無い。
まぁ、こういうのはファームウエアが古いというのが相場なんだけど、肝心のファームウェアをどこで手に入れるのかわからない。なんか、ソフトウェアアップデートで出来るような事が書いてあったんだが、どうやるの?
よくわからないまま色々探してたら、appleのサイトで AirPort Express Firmware Update 6.3 for Mac OS X <%= fn 'AirPort Expressというのは、日本で言うAirMac Expressの事' %>というのを見つけて、導入したら「複数のスピーカー」メニュー出てきましたよ。使った感想は微妙。確かにMacとAirMac Expressのスピーカーの両方から音が出てるんだけど、どうなんだろ?これ?マックで作業しながら使う物ではないな。うん。
というか、ファームウェアのアップデートって、たぶんもっとシンプルに行う方法があるような気がするんだけど、結局目的は達成されたので深追いせず。
[web][tdiary] Anti Referer Spamの更新
全然気づかなかったけど、tdiaryの特徴の一つである、リンク元が全然記録されていなかった。
はじめの頃は記録されていたので、まぁリンク元が無いんだなぐらいに思ってたけど、あまりにおかしいので、ちょっと調べてみた。
とりあえず、Anti Referer Spamが原因(つまりこのプラグイン入れてからまったく記録されていなかったんだな…)みたいだったので、調べてみると、なんかスゴいふるいプラグイン使ってた。
最新のバージョンに変更してみたら、記録できてたけど、プラグイン入れたら結果測定しないとねぇ…。
まぁ、ワザワザ偽リファラーと正当なリファラー送って検証するってのも、相当疑ってないとしないだろうけど。この場合に教訓は最新バージョンにアップデートしる!ってことですね。はい。